利用できる路線
妙高はねうまライン
えちごトキめき鉄道
JR北陸新幹線
JR東日本
北陸新幹線
西日本旅客鉄道
町代表点が駅から直線1.5km以内にある16町の公開「宅地(土地)」取引を、面積・用途地域で除外せず集計しています。対象町と町名別価格は下の一覧で確認できます。
| 町名 | 坪単価中央値 | 最新取引年・公開サンプル |
|---|---|---|
| 大和 | 14.5万円/坪 | 2025年・8件 |
| 大字今泉 | データなし | 過去5年データなし |
| 大字荒町 | データなし | 過去5年データなし |
| 大字青木 | 10.0万円/坪 | 2024年・1件 |
| 大字七ケ所新田 | データなし | 過去5年データなし |
| 大字脇野田 | データなし | 過去5年データなし |
| 大字中箱井 | 2.0万円/坪 | 2023年・1件 |
| 大字石沢 | 5.7万円/坪 | 2023年・1件 |
| 大字地頭方 | データなし | 過去5年データなし |
| 大字岡原 | データなし | 過去5年データなし |
| 大字高田新田 | 1.5万円/坪 | 2025年・1件 |
| 大字上箱井 | データなし | 過去5年データなし |
| 大字上中田 | 7.3万円/坪 | 2025年・3件 |
| 大字下中田 | 1.5万円/坪 | 2025年・2件 |
| 大字稲荷 | データなし | 過去5年データなし |
| 大字下新田 | 4.0万円/坪 | 2023年・1件 |
緑の円が駅から直線1.5km、オレンジの点が集計対象町の代表点です。町名または点をタップすると町ページへ移動します。
妙高はねうまライン
えちごトキめき鉄道
JR北陸新幹線
JR東日本
北陸新幹線
西日本旅客鉄道
南高田駅 1.78 km · 6.6万円/坪
高田駅 3.74 km · 6.5万円/坪
春日山駅 7.50 km · 9.4万円/坪
駅位置・路線・事業者は国土交通省N02鉄道データを使用しています。駅間距離は駅代表位置間の直線距離です。
| 取引時期 | 町名 | 価格 | 面積 | 坪単価 | 用途地域 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2025-10 | 大字上中田 | 790万円 | 280.0㎡ | 9.3万円/坪 | 第1種住居地域 |
| 2025-10 | 大字上中田 | 300万円 | 370.0㎡ | 2.7万円/坪 | 準工業地域 |
| 2025-10 | 大和 | 850万円 | 340.0㎡ | 8.4万円/坪 | 第1種中高層住居専用地域 |
| 2025-10 | 大和 | 200万円 | 190.0㎡ | 3.5万円/坪 | 第1種中高層住居専用地域 |
| 2025-07 | 大字上中田 | 480万円 | 220.0㎡ | 7.3万円/坪 | 第1種中高層住居専用地域 |
| 2025-07 | 大和 | 1,500万円 | 300.0㎡ | 16.0万円/坪 | 第1種住居地域 |
| 2025-07 | 大和 | 1,200万円 | 260.0㎡ | 16.0万円/坪 | 第1種住居地域 |
| 2025-07 | 大和 | 1,300万円 | 270.0㎡ | 16.0万円/坪 | 第1種住居地域 |
| 2025-01 | 大字下中田 | 100万円 | 220.0㎡ | 1.5万円/坪 | 第1種住居地域 |
| 2025-01 | 大字下中田 | 460万円 | 1000.0㎡ | 1.5万円/坪 | 第1種住居地域 |
| 2025-01 | 大字高田新田 | 320万円 | 720.0㎡ | 1.5万円/坪 | 第1種住居地域 |
| 2025-01 | 大和 | 1,400万円 | 300.0㎡ | 15.0万円/坪 | 第1種住居地域 |
| 2025-01 | 大和 | 1,500万円 | 350.0㎡ | 14.0万円/坪 | 商業地域 |
| 2025-01 | 大和 | 500万円 | 300.0㎡ | 5.5万円/坪 | 第1種中高層住居専用地域 |
| 方角 | 対象町 | 公開サンプル | 坪単価中央値 |
|---|---|---|---|
| 北側 | 大和 · 大字荒町 · 大字脇野田 · 大字高田新田 · 大字上中田 · 大字下中田 | 14件 | 7.9万円/坪 |
| 東側 | 大字七ケ所新田 · 大字中箱井 · 大字岡原 · 大字上箱井 · 大字下新田 | 0件 | データなし |
| 南側 | 大字今泉 · 大字石沢 · 大字地頭方 · 大字稲荷 | 0件 | データなし |
| 西側 | 大字青木 | 0件 | データなし |
駅に対する町代表点の方角で分類しています。個々の取引地点の方角ではありません。
後背湿地は周囲から水が集まりやすい可能性がある地形です。洪水・内水ハザードと排水条件を優先して確認してください。
駅周囲250mの標高差は約1.5mで、比較的平坦な傾向です。標高19.4mという絶対値だけではなく、道路との高低差や浸水想定も確認してください。
AVS30は深さ30mまでの地盤の硬さの目安で、一般に値が大きいほど硬い傾向です。表層地盤増幅率2.07は地震の揺れやすさを比較する指標ですが、建物の耐震性や地盤改良の要否を直接示すものではありません。
駅代表点では、洪水浸水想定は区域内、土砂災害警戒区域は区域外です。区域外でも、同じ1.5km圏内や同じ町内で判定が変わるため、購入候補地の住所を公的マップで直接確認してください。
ここで分かるのは上越妙高駅の代表点の傾向です。1.5km圏全体や個別敷地を代表しないため、購入時は重要事項説明、公的ハザードマップ、敷地単位の地盤調査結果を確認してください。