駅から直線1.5km・2025年公開取引

新守山駅周辺1.5km・32町の土地価格

町代表点が駅から直線1.5km以内にある32町の公開「宅地(土地)」取引を、面積・用途地域で除外せず集計しています。対象町と町名別価格は下の一覧で確認できます。

2025年 実取引坪単価中央値
51.0万円/坪
㎡単価 約15万円
2025295年間 150
30坪の土地価格目安
1,530万円
坪単価中央値による単純換算
土地+建物の総予算目安
5,259万円
愛知県統計・建物30坪で試算
1.5kmは町代表点までの直線距離です。 駅徒歩圏や各物件から駅までの距離ではなく、対象の32町全域を集計した広域参考値です。

町名別の公開土地取引価格

町名坪単価中央値最新取引年・公開サンプル
新守西45.0万円/坪2023年・1件
新守町データなし過去5年データなし
金屋46.0万円/坪2025年・1件
鳥神町57.0万円/坪2025年・1件
幸心57.0万円/坪2025年・1件
守牧町データなし過去5年データなし
新守山55.0万円/坪2025年・1件
鳥羽見46.5万円/坪2025年・6件
大永寺町79.0万円/坪2023年・1件
瀬古東43.0万円/坪2025年・3件
町北54.0万円/坪2024年・1件
大牧町49.5万円/坪2024年・4件
西川原町50.0万円/坪2024年・1件
永森町46.0万円/坪2025年・5件
市場47.0万円/坪2023年・1件
守山51.0万円/坪2025年・1件
矢田町データなし過去5年データなし
川宮町21.0万円/坪2024年・1件
村合町54.0万円/坪2022年・1件
上飯田東町63.0万円/坪2024年・1件
町南35.0万円/坪2023年・1件
東山町48.0万円/坪2024年・1件
西城56.0万円/坪2025年・2件
森宮町55.0万円/坪2023年・1件
瀬古35.5万円/坪2024年・2件
廿軒家45.0万円/坪2025年・1件
村前町63.0万円/坪2023年・1件
大屋敷データなし過去5年データなし
川北町39.0万円/坪2024年・1件
西島町59.0万円/坪2025年・2件
山田145.0万円/坪2025年・2件
矢田79.0万円/坪2025年・3件
各町は過去5年間で最も新しい取引年の中央値です。駅圏全体の2025年集計とは基準年が異なる場合があります。1.5kmは町代表点による採用条件であり、取引ごとの駅距離ではありません。

新守山駅固有の情報

主要路線
中央線
路線数
1
町代表点の採用半径
1.5 km
集計対象町
32町

駅周辺地図

緑の円が駅から直線1.5km、オレンジの点が集計対象町の代表点です。町名または点をタップすると町ページへ移動します。

町代表点

利用できる路線

中央線
東海旅客鉄道

駅位置・路線・事業者は国土交通省N02鉄道データを使用しています。駅間距離は駅代表位置間の直線距離です。

公開土地取引事例(2025年)

取引時期町名価格面積坪単価用途地域
2025-10廿軒家3,900万円290.0㎡45.0万円/坪商業地域
2025-07永森町6,000万円430.0㎡46.0万円/坪準住居地域
2025-07山田3,100万円70.0㎡150.0万円/坪第2種住居地域
2025-07新守山4,200万円250.0㎡55.0万円/坪工業地域
2025-07西島町9,400万円530.0㎡58.0万円/坪第2種中高層住居専用地域
2025-07鳥羽見1,500万円95.0㎡51.0万円/坪第1種住居地域
2025-07矢田8,600万円300.0㎡95.0万円/坪第1種住居地域
2025-07矢田9,800万円420.0㎡77.0万円/坪準工業地域
2025-04永森町5,000万円220.0㎡74.0万円/坪第1種住居地域
2025-04幸心6,500万円380.0㎡57.0万円/坪準工業地域
国土交通省「不動産情報ライブラリ」の「宅地(土地)」を面積・用途地域で除外せず掲載しています。公開件数は市場全体の成約件数ではありません。

駅を中心とした方角別の土地価格

方角対象町公開サンプル坪単価中央値
北側新守西 · 幸心 · 西川原町157.0万円/坪
東側新守町 · 金屋 · 鳥神町 · 大永寺町 · 大牧町 · 永森町 · 川宮町 · 村合町 · 東山町 · 西城 · 森宮町 · 村前町 · 大屋敷 · 川北町 · 西島町1157.0万円/坪
南側守牧町 · 鳥羽見 · 町北 · 市場 · 守山 · 矢田町 · 町南 · 廿軒家 · 矢田1151.0万円/坪
西側新守山 · 瀬古東 · 上飯田東町 · 瀬古 · 山田650.0万円/坪

駅に対する町代表点の方角で分類しています。個々の取引地点の方角ではありません。

駅地点の標高・地盤・ハザード

駅地点の標高
14.4 m
周囲250mの標高差
5.2 m
微地形区分
後背湿地
AVS30
165 m/s
表層地盤増幅率
2.13

この駅地点ではどう読む?

「後背湿地」の意味

後背湿地は周囲から水が集まりやすい可能性がある地形です。洪水・内水ハザードと排水条件を優先して確認してください。

標高と高低差の見方

駅周囲250mに約5.2mの標高差があります。坂や高低差は移動、雨水の流れ、擁壁や造成条件に関係するため、現地で確認してください。

地盤数値の見方

AVS30は深さ30mまでの地盤の硬さの目安で、一般に値が大きいほど硬い傾向です。表層地盤増幅率2.13は地震の揺れやすさを比較する指標ですが、建物の耐震性や地盤改良の要否を直接示すものではありません。

ハザード情報の見方

駅代表点では、洪水浸水想定は区域内、土砂災害警戒区域は区域外です。区域外でも、同じ1.5km圏内や同じ町内で判定が変わるため、購入候補地の住所を公的マップで直接確認してください。

ここで分かるのは新守山駅の代表点の傾向です。1.5km圏全体や個別敷地を代表しないため、購入時は重要事項説明、公的ハザードマップ、敷地単位の地盤調査結果を確認してください。

駅地点の用途地域
近隣商業地域
洪水浸水想定
区域内
土砂災害警戒区域
区域外
液状化傾向
やや液状化しやすい
新守山駅のN02駅代表座標に対する地点判定です。 1.5km駅圏全体や個別敷地の状態を示すものではありません。標高差は中心と東西南北250mの計5地点から算出しています。

国土地理院・標高出典 J-SHIS・地盤出典