国土交通省 公開取引データ

大崎上島町の土地価格

自治体全体の実取引相場を確認し、町名別・駅周辺1.5kmの土地価格へ掘り下げられます。

大崎上島町全体の土地価格(2025年)

実取引坪単価中央値
1.5万円/坪
公開取引 3件
5年間中央値(2021〜2025年)1.6万円/坪
前年比-6.3%2024年 1.6万円/坪5年変化-6.3%2021年 1.6万円/坪
30坪換算の土地価格
45万円

坪単価中央値と30坪換算価格は、自治体内の2025年公開土地取引3件から算出しています。前年比・5年変化は各年の実取引坪単価中央値の比較で、同じ土地の値上がり率ではありません。30坪換算価格は坪単価中央値による単純換算です。

収録範囲:7町・0駅圏

大崎上島町と周辺自治体の土地価格

収録済み周辺自治体との土地価格比較

2025年の実取引坪単価中央値です。マーカーを選ぶと自治体ページへ移動します。

選択中の自治体
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現在収録している30自治体のみ表示しています。位置は収録町の代表点平均で、市区町村役場の所在地ではありません。

大崎上島町全体の土地価格5年推移(2021〜2025年)

5年間の実取引坪単価中央値
1.6万円/坪
2021〜2025年・公開取引25件

各年の取引地点、面積、用途地域の構成が異なるため、変化率は同一土地の値上がり率ではありません。

町名別の土地価格を探す

町ごとに公開件数を確認し、2025年、直近3年間、5年間の順で集計期間を調整しています。初期表示は上位100件で、検索は全町名が対象です。

公開取引がある7町中 7町を表示

地域坪単価中央値期間内変化30坪想定最新取引年・件数
1 木江大崎上島町3.2万円/坪2021–2023 · 2件+86.4%参考2021 1件 → 2023 1件95万円1件2023年2年前
2 沖浦大崎上島町2.6万円/坪2021–2024 · 2件+0.0%参考2024 2件 → 2024 2件78万円2件2024年1年前
3 明石大崎上島町2.2万円/坪2021–2023 · 1件+0.0%参考2023 1件 → 2023 1件66万円1件2023年2年前
4 東野大崎上島町1.5万円/坪2022–2024 · 3件-39.6%参考2021 4件 → 2024 1件45万円1件2024年1年前
5 大串大崎上島町1.5万円/坪2021–2025 · 1件+0.0%参考2025 1件 → 2025 1件45万円1件2025年最新
6 中野大崎上島町1.1万円/坪2023–2025 · 6件+153.5%参考2021 3件 → 2025 2件33万円2件2025年最新
7 原田大崎上島町0.7万円/坪2021 · 1件+0.0%参考2021 1件 → 2021 1件20万円1件2021年4年前

各行に中央値の集計期間と、変化率を比較した両年の件数を表示しています。どちらかの年が3件未満の場合、変化率は「参考」と表示します。

各ページは住所としての町名単位です。表に記載した集計期間と公開件数を併せて確認してください。

面積帯・用途地域別の土地価格(2021〜2025年)

土地面積別

区分件数(5年間)坪単価中央値
50〜100㎡1件2.2万円/坪
100〜165㎡5件3.7万円/坪
165〜300㎡7件1.1万円/坪
300㎡以上12件1.5万円/坪

用途地域別

区分件数(5年間)坪単価中央値
都市計画区域外25件1.6万円/坪

内訳は5年間の公開土地取引25件を使用しています。用途地域は各取引に記録された事実をそのまま分類しています。

公開土地取引事例(2025年)

取引時期町名面積価格坪単価用途地域
2025-10大串310.0㎡140万円1.5万円/坪都市計画区域外
2025-04中野9999.0㎡4,900万円4.7万円/坪都市計画区域外
2025-01中野210.0㎡1万円0.0万円/坪都市計画区域外

全3件のうち最大20件を新しい取引時期から掲載しています。

人口・世帯数の変化

住民基本台帳に基づく人口(日本人・外国人住民の総計)。人口・世帯数は2026年1月1日時点、年間増減は2025年中です。

人口
6,636人
世帯数
4,154世帯
変化人口世帯数
2025年中-143前年比 -2.11%-44前年比 -1.05%
5年間-6962021年比 -9.49%-922021年比 -2.17%

2025年中の変化

人口
-143人前年比 -2.11%
世帯数
-44世帯前年比 -1.05%

5年間の変化

人口
-696人2021年比 -9.49%
世帯数
-92世帯2021年比 -2.17%

前年比は2025年1月1日→2026年1月1日、2021年比は2021年1月1日→2026年1月1日の比較です。増減率は、人口は比較開始時点の人口、世帯数は比較開始時点の世帯数を基準にしています。

自然増減
-154
社会増減
+11

自然増減は出生−死亡。社会増減は転入・転出に加え、その他の住民票の記載・消除を含みます。土地価格との因果関係を示すものではありません。

出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数調査」(e-Stat)

人口の年齢構成

2026年1月1日時点。住民基本台帳の日本人・外国人住民の総計。割合は総人口を分母にしています。

年齢層地域の割合全国全国との差差
0〜14歳6.8%450人11.0%-4.2pt
15〜24歳14.0%931人9.6%+4.5pt
25〜44歳14.0%932人22.2%-8.2pt
45〜64歳20.3%1,345人28.2%-7.9pt
65〜74歳13.9%920人12.0%+1.9pt
75歳以上31.0%2,058人17.1%+14.0pt
内訳未掲載0.0%0人0.0%0.0pt

pt=パーセントポイント(割合の差)。表示値で±5.0pt以上の差を太字にしています。強調は表示上の目安で、統計的な有意差を示すものではありません。

全国も同じ基準日・対象人口です。全国との差は丸める前の割合から算出したポイント差です。現在の年齢構成の比較であり、年齢層の増減を示すものではありません。

原資料では少人数の外国人住民の年齢内訳が非公表で、全国値にも未掲載分があります。総人口との差は年齢層へ配分せず「年齢内訳未掲載」として表示し、各年齢層の割合には含めません。

四捨五入により割合の合計が100%にならない場合があります。年齢構成だけで住宅需要や土地価格への影響を断定するものではありません。

出典:総務省「市区町村別年齢階級別人口」(e-Stat)